Posted on 12月 20th, 2007 in 1.JOB/就活情報/アメリカンプロフェッショナル
P-Style HOME >> 社会人Voice HOME >> アメリカで働く人特集=アメリカンプロフェッショナル - アメプロ HOME >> 第10回: IIJ America 吉田宗さん
アメリカで働きたい、就職したい。自分に何ができるだろうか。やりたい仕事が見つかるだろうか。ビザをサポートしてくれる会社は見つかるだろうか。見つからないときのために日本での就職活動もしておいたほうがいいだろうか…。就職を目の前にアレコレと思い悩む学生さんは多いことでしょう。でも現在アメリカで働いている人たちも、留学生時代は共通の悩みを抱き、そして問題を解決してきたのです。このコーナーではアメリカで働く夢を現実にしてきた先輩(アメリカンプロフェッショナル)たちのお仕事を紹介していきます。どの業界でどんなお仕事をしているのか、就職前にリサーチ中の方にも必見です!
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第10回
IIJ America Inc.
吉田宗さん
Senior Account Executive
Sales and Marketing Department
参考にして欲しい専攻:ビジネス・マーケティング、IT系

<<吉田宗さん>>
プロフィール
1999年より日本の横河レンタリース㈱でIT業界の営業として経験を積む。2003年よりミズーリ州University of Central Missouriの教育工学部で学び2004年修士課程終了。2005年IIJ America Inc.入社。Senior Account Executiveとして営業と共に後進の育成などにも携わる。
中西部にある大学の教育工学部で学んだ吉田さんは、日本のIT企業で働いた経験を活かせる仕事に就くことを目標にロサンゼルスに移住。縁あってパソナを通して現在の会社に就職されました。入社当時は、ロサンゼルスオフィスの立ち上げということもあり、営業の仕事だけではなく、数々の雑用もこなしたそうです。そして3年目に入った今ではオフィスの業務も安定し、営業だけでなく会社の中核を担う重要なポジションで活躍中。真剣にお話をされてるときの吉田さんは、館ひろしに似た好青年です。
とにかく、お客様のお話を聞くことに徹す
P:吉田さんには前にも違う企画でインタビューさせていただいたことがあって、今回は2度目なんですけれども、前回と趣旨も違いますし、今回は留学生の方がアメリカで働くにあたって少しでも役に立つようなアドバイスになればいいと思っています。よろしくお願いします。まず、吉田さんは日本にいたときもIT業界で働かれていたから、仕事の知識はもともとあったということですよね。ということは、就職してから仕事を覚えるまで結構スムーズにいったのではないですか。
吉田:いえ、そうでもないです。ITと言ってもいろいろな分野があるんですが、IIJと前の会社のITの内容がまったく違いますから、入ってからかなり勉強しました。会社内でトレーニングを受けましたし、営業をしながらも学んだことはいっぱいあります。お客様から質問されたらちゃんと答えないといけないですからね。実は、営業先のお客様から教わることもあるんですよ。
P:へえ、そうなんですか。では、もう少し具体的にお仕事の内容をお聞きしたいのですが、吉田さんの営業としての日々の業務はどのようなものですか。
吉田:実際に営業行くのと、社内で打ち合わせをしたり書類をまとめたりという作業などがあります。割合としては半々くらいです。営業に行って行うのはまずお客様の話を聞くことです。その会社ではどのような問題点があるのか、どんなことをしたいのか、どういう風にシステムを変えていきたいのか、など細かいことを根掘り葉掘り聞くようにしてます。というのは、どれだけヒアリングできたかがこちらの提案力にも関わってきますから。
P:そして、その内容をエンジニアの方と相談して決めていくということになりますか。
吉田:かなり込み入った内容の場合はエンジニアと一緒に考えたりしますが、最近ではヒアリングをしているときにその場でどういう提案をするかイメージを作るようにしています。
P:お客様にコンサルティングをしているときや実際に提供するときに気をつけていることは何ですか。
吉田:うちの会社にはカスタマーサービスがあるのですが、そこにかかってきたお客様の電話の内容なども営業が逐一チェックするようにしています。そういった手間のかかることにも気を配って小さな信頼を積み重ねることが、大きな信頼に結びついていると思います。
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Posted on 12月 20th, 2007 in 1.JOB/就活情報/アメリカンプロフェッショナル
P-Style HOME >> 社会人Voice HOME >> アメリカで働く人特集=アメリカンプロフェッショナル - アメプロ HOME >> (続)第10回: IIJ America 吉田宗さん
P:なるほど。それは長い目で見ると会社にとっての利益になっていくということですね。
吉田:それからもう1つ気をつけているのは、とにかくお客様の話を聞いて、必要とされているサービスを見極めることです。お客様から仕事を依頼されていても、話を聞いてそれは必要ないと思えば、はっきりとそう言うようにしています。提供したサービスが期待はずれになってしまって、あとで「だまされた!」と思われるのは嫌ですし、何よりお客様に喜んでもらったり満足してもらうことが僕としても一番うれしいですから。「またIIJの吉田さんに頼みたい」と思ってもらえるような仕事をしたいと思います。
P:誠実なセールスマンを目指してますね(笑)。この仕事をしていてどんなときに達成感を感じますか?
吉田:これはムリじゃないか、と思われていたことが可能になったときですね。例えば、Aさんというクライアントがサービスを必要としているとき、BとCとDという会社が競ってそのサービスをA社に提供しようとしますよね。でもA社はB社と今まではかなり取引してきて密接な仲にあるから、C社であるうちはムリだろうと思える時ってあるんですね。でもそれでもうちのサービスの良さを認めてくれて選んでくれたときの達成感は格別のものがあります。もちろん、それは僕だけの力ではなく、会社やその他のスタッフもみんなの力が合わさってできるものだと思います。
P:今の吉田さんにとって会社の中で次のチャレンジって何ですか。
吉田:営業先を回ること以外の仕事を最近任されるようになりまして。具体的には、後輩の指導などでしょうか。それが結構チャレンジです。個人的には教えたりするのは嫌なことではないのですが、指導するにはそれなりに時間もかかりますし、それを通常の業務と平行してこなしていくのはかなり大変です。もちろん会社が僕に期待をしてくれていると考えれば有りがたいことではあるんですが。
P:そうですよ。期待のホープなんですよ、吉田さんは(笑)。ところで、吉田さんは中西部の大学を卒業されてますよね。就職はもとからロサンゼルスのような大都市でしようと考えてましたか。
吉田さん:そうです。就職はアメリカでしたかったのですが、100パーセント米系の会社に入るのも難しいし、かといって中西部の日系だとチャンスが限られてくる。そこでロサンゼルスに移ってこようと思ってました。活動の際自分自身でも会社のリサーチもしましたし、数ある人材紹介会社に登録などもして仕事を探しました。
P:まあ、別に宣伝というわけではないんですけれども(笑)、そこでパソナを通して就職が決まったんですよね、吉田さんは。で、せっかくだからお聞きしたいんですが、人材紹介会社を通してよかったところはどんなところでしたか。
吉田:人材紹介会社を通すと、インタビューを受けるときのアドバイスを受けられるということですね。インタビューの一般的な内容はもちろん、その会社の社風や面接をする担当の方の人柄を含めたアドバイスをいただけたのでそれがメリットだったと思います。
P:吉田さんって、ちゃくちゃくと目標を達成されていく方のように見えるんですが、それって自分のことをちゃんとわかっているからこそできると思うんですね。就職のときは自己分析などはどのようにされてましたか。
吉田:自分の歳と経験をまず考えて、どんなことが自分にできるかということを考えました。後は周りの人や実際に働いている人に相談したりもしましたね。
P:それでは、最後に学生の方へのメッセージを。
吉田:やりたいことが決まったら、たとえそれが多少あいまいであってもとにかくそれに向けてまず行動してみて欲しい、ということでしょうか。実際行動してみて始めて分かることもあるので、行動してみないとなにも始まりません。そして目標、僕は「夢」というと叶わないもののような気がするので、あえて「目標」というんですが、目標に向けて行動するところから物事は始まると思います。とにかく行動。
P:本日はどうもありがとうございました。
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第10回目の「目指せ・アメリカンプロフェッショナル!」いかがでしたか。吉田さんの仕事についてもっと詳しく話を聞いてみたい人は、名前・メールアドレス・質問内容を明記のうえ、下記のメールアドレスからお問い合わせください。またこのコーナーでは、学生の皆様が内容を聞いてみたいと思う業種・職種のリクエストを募集しています。名前・メールアドレス・興味のある業種・職種・質問内容を書いて下記のメールアドレスからお問い合わせください。
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Posted on 12月 11th, 2007 in 1.JOB/インターンシップ
P-Style HOME >> インターンシップ HOME >> Pasona N.A.

クライアントのニーズに合わせての人材紹介/派遣をはじめとし、日々変化するビジネス環境に対応したビジネスソリューションを提案するコンサルティング業務、クライアント先の人事・経理業務などを請け負う業務委託サービスなど、Pasona N.A.のビジネスは多岐に渡ります。
募集ポジション:セールス・セールスアシスタント
会社:Pasona N.A (www.pasona.com)
勤務地:Torrance, CA
勤務形態 : フルタイム (週3-4日勤務のインターンからの開始, OPTの方もWelcome)
給与:25k – 35k (経験、パフォーマンスによる)
業務内容: インサイドまたはアウトサイドセールス業務
- 既存顧客のメインテナンス、新規顧客開拓
- 会計・財務・人事のコンサルティング業務
- 業務委託(アウトソーシング)のマネージメント業務
応募条件:
- 長期(3ヶ月以上)働ける方。OPTの方もWelcome。
- セールス経験がある方優遇 (セールス未経験の方も、ご興味のある方歓迎.。基礎からトレーニングいたします。)
<<応募方法>>
上記のポジションにご興味のある方は、履歴書とご連絡先、簡単な自己紹介文をいますぐ下記までお送りください。
件名:セールス・セールスアシスタント(Pasona)
宛先:intern@p-style.com
Posted on 12月 7th, 2007 in 3.VISA/H-1・その他
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2009年度(2008年4月申請開始分)H1-Bビザ最新情報
Updated on November 29, 2007
<申請早めが肝心!>
2008年4月1日から2009年度のH1-Bビザの受付が開始されますが、申請される方はそろそろ準備に取り掛かる必要があります。最も重要なことは、早急に準備を始めて、4月1日までに申請を提出することです。前回は申請開始直後から申請数が限定数を上回ったため、2日で受付けが締め切られました。さらに、その2日間で受理されたケース(10万件以上)に対して、約6万件がコンピュータによる抽選で選ばれ、抽選によって選択されたケースのみ、審査の対象になりました。申請数は毎年増加していますが、限定数は変わりませんので、来年の抽選はさらに厳しくなると予想されています。前回抽選でも漏れた方の中には、来年、再申請される方もいますので、申請数が急増しても不思議ではありません。抽選そのものについては、「運」によって左右されますので、操作することはできませんが、少なくとも、受付け開始初日には申請を提出できるように準備しておく必要があります。また、米大学院卒の方には、2万件の特別枠がありますが、昨年は1ヶ月で締め切られましたので、来年の申請では、例えば、1週間以内に締め切られても不思議ではありません。来年の申請までにH1-B枠が増加される可能性はまずありませんので、この状況で最善を尽くすしかありません。
<応募資格>
申請資格としては、大卒(または同等の職歴などの資格)が必要ですので、来年5月卒業の方は、大学院卒でなければ、まず申請のチャンスはないと思います。現実的には、今年の12月までに卒業された方、OPT中の方、または、昨年抽選に漏れた方などが対象になります。さらに、申請をするためには、雇用主によるスポンサーが必要です。OPTの方、また、OPTを今から開始される方でも、なるべく早急に雇用主と相談をして、H1-Bの申請を準備してもらう必要があります。雇用主の義務としては、一部の申請料の支払い(1250ドル~2000ドル)と、定められた平均給与の支払い保証です。
<賢く弁護士を選択>
実際に準備を開始するためには、会社が独自で申請書類を準備する場合もありますが、ほとんどケースでは、弁護士に依頼をします。会社側にすでに顧問弁護士がいる場合などを除けば、申請者が弁護士を雇う場合が多いようです。弁護士を探す場合、最もよい方法は、信頼のおける知人などの紹介です。ソーシャルネットワークサイトなどを利用して、情報を集めるのも一つの方法です。少なくとも、広告などをみて、全く知らない弁護士に、いきなり依頼をするのはやめたほうがよいと思います。また、最低でも2~3人の弁護士に相談してから、決めたほうが安全です。弁護士料、サービスの内容などよく検討して、「賢い消費者」として、弁護士を選ぶべきです。対応が悪い・遅い弁護士には、要注意です。電話をしてもアシスタントとしか話せない、メールをしても返答がない、書類の作成に異常に時間がかかるなど、色々な問題がありますので、依頼者は自己責任で弁護士を査定しないといけません。特に、H1-B申請は年1度しかチャンスがないので、人任せでは、最終的に失敗する事になりかねませんので、慎重に進めてください。
4月1日に申請の受付け開始(実際の発送は3月31日、4月1日必着)、その後、抽選が行われます。おそくとも、5月の中ごろまでには、抽選の結果が分ります。抽選で漏れたケースは、返却されます。申請料として同封された小切手もそのまま返却されます。選ばれたケースは、プレミアム申請の場合、15日以内、通常の申請では、2~3ヶ月後に、審査結果がでます。
<ビザ申請中の注意点>
H1-B申請が許可された場合、許可日に関わらず、H1-Bでの雇用許可が有効になるのは、10月1日からです。従って、OPTが10月1日前に切れる場合、H1-Bが許可された場合でも、10月1日まではその後の就労はできません。ただし、滞在に関しては、多少異なります。OPTが切れた後でも、60日間は滞在可能です。従って、10月1日まで合法滞在できる方は、そのままOPTからH1-Bへの米国内での変更が可能になりますが、10月1日前に滞在許可が切れる方は、一旦日本に戻り、H1-Bビザスタンプを米大使館にて取得してから、再入国しないといけなくなります。
H1-B申請中の国外旅行については、可能な場合もありますが、色々な側面からリスクを判断しないといけませんので、専門家に相談する必要があります。例えば、OPT中の方は、H1-B申請を提出した後でも、10月1日まであれば、有効なパスポート、F1ビザスタンプ、I-20、OPTのカードがあれば、F1学生として、出入国が可能な場合もあります。F1ビザスタンプが失効している場合でも、米大使館で申請すれば、再入国が可能な場合もありますが、F1の更新申請にはリスクもあり、確実ではありません。どちらにしても、できる限り、不要な出入国は避けたほうが安全です。
最後にコストについて。まず弁護士料ですが、もちろん、弁護士によって値段は違いますので、最初に調査をして、平均的な値段を調べておく必要があります。余り高額な値段、逆に余り安い場合についても、少し注意を払うべきです。また、支払い方法についても、全額、または、一部成功報酬のようなところもありますので、できるだけ比較をしてみてください。次に申請料ですが、まず基本申請料は320ドルです。この他に、雇用主が支払わないといけない申請料が2つあります。ビザ詐欺防止調査料の500ドルと、H1-Bトレーニング料の1500ドル(従業員が25名以下の場合は、750ドル)です。その他、郵送代、翻訳代(必要に応じて)、学歴査定調査料(必要に応じて)、コピー代などの実費がかかります。
記事提供:冨田法律事務所
さらに詳しくH1-Bビザについてお知りになりたい方は、ビザ博士、冨田有吾先生のホームページまでアクセスしてください。
http://www.tomitalaw.com/
Posted on 12月 3rd, 2007 in 4.EVENT/キャリアフォーラム必勝法
キャリアフォーラム必勝法第四回
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Ayumi Uedaさん |
| School: Baruch College Zicklin School of Business |
| Major: Marketing Management |
| 参加キャリアフォーラム:ボストンキャリアフォーラム’07 |
| 内定先:大手米系金融会社 |
Q:就職活動はいつ頃から始めましたか?
A: 3年生の後半、つまり、今年の春ごろから、NYで開かれたジョブフェアー等に参加し、そのようなイベントの場の雰囲気に慣れることから始まり、夏休みに日本に一時帰国した際に、数社面接を受けたことで、面接の練習も開始しました。 また、業界、企業研究を同じ時期に始めました。興味をもった企業のサイトを見たり、海外留学生向けのウェブサイトを通して海外での就職についての情報を収集、また、書店で、就職活動関連の本を読んだりしました。日本帰国中には日本語履歴書やスーツの購入もしました。
Q:エントリーする企業を選ぶポイントは何ですか?
A:会社の規模や海外拠点の幅、知人からの情報、入社してから、自分がどのようなポジションについてどんな業務をするかがいかに想像できるか、仕事の評価制度などのポイントに重点を置いて企業を選びました。
Q:その結果どのような会社にエントリーされましたか?
A:主に総合商社、コンサルティング会社、メーカーにエントリーしました。
Q:BCFでは、2日間で何社と面接されましたか?
A:8社です。
Q:内定をもらった会社とは面接を何回しましたか?
A:2回です。まず、BCF初日に人事部の方ではなく、マネージメントレベルの方と約1時間の一対一の面接をしました。その後、電話で、2次面接の連絡を受け、電話で15分くらいの2次面接をして、内定を頂きました。
Q:面接ではどのようなことを聞かれましたか?
A:一回目の面接では、履歴書に沿って、学校ではどのような勉強をしているのか、現在私はマーケティングを専攻しているのですが、マーケティングのどんなところが好きでどう仕事に活かせるのか、企業やその企業の業務内容に対するイメージは?といったことを質問されました。また、面接官の方には、具体的な仕事内容を伺いました。2回目の電話面接では、主に、私の意志確認をされました。
Q:BCFのイベント終えて、これは役に立ったということはありますか?
A:卒業前に、就職を決めておきたいと考えている学生にとっては、数少ないチャンスの中で学業と両立させながら行う就職活動はとても大変で、大手になれば非常に競争率も高く、友達がライバルになることもありますが、お互いに情報交換をしたり面接の練習をしながら、周りの友達と頑張ることが大切だと思います。友達と一緒に頑張ることで有益な情報も得ることが出来ると思います。
Q:反対にこれをすればよかったという反省はありますか?
A:私は、3日間、計8社10回以上の面接を受けましたが、面接前は常に緊張しますし、毎回同じ質問でも自分のモチベーション次第で伝わり方が変わってくると思います。なので、一回面接を終えるごとに気持ちを切り替えて常に意欲を保つことが必要だと思いました。前の面接の良し悪しが次の面接の態度に表れないようにする為にも、自己分析をしっかりして自分の意思を明確にすることが重要だと思います。
今回は、お忙しいところ、非常に具体的なお話を聞かせていただきありがとうございました!**********************************************************
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